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施設概要・設立目的 小千谷市錦鯉の里

錦鯉とは

 「錦鯉」とは、色や斑紋があって、鑑賞用に飼育する鯉の総称であり、一般に食用とする「鯉」とは分けて呼んでいます。19世紀の初頭、食用の鯉を観賞用に改良しはじめ、今日の美しい錦鯉へと移り変わりました。

小千谷市錦鯉の里とは

小千谷市は錦鯉の発祥地です。小千谷市錦鯉の里は、その歴史を紹介し、錦鯉を多くの人達に見ていただける世界唯一の展示施設です。
錦鯉は、春から秋にかけて土の池で養殖するため、産地では澄んだ水で美しい姿を間近で見ることはできません。このことから小千谷市では、いつでも本場の錦鯉をご覧いただけるよう、1989年10月に小千谷市錦鯉の里をオープンしました。

パンフレットをダウンロードできます!


日本語 (1MB)

英語・中国語(簡体)(1.5MB)

中国語(繁体)(1.5MB)




インフォメーション、新着情報、更新履歴

2022.11.22 お知らせ
11月29日(火)に庭園の錦鯉を室内に移動します。 このため、当日より、しばらくの間エサの販売を中止します。 錦鯉の体調管理のためご理解いただきますようお願いいたします。



2022.9.05 お知らせ
11月5日(土)臨時休館(一般公開を中止)とさせていただきます。
この日は、世界錦鯉サミットの関連行事のため、一般のお客様の入場はできません。 大変ご迷惑をお掛けいたしますがご理解とご協力をお願いいたします。



2022.8.08 お知らせ
8月20日(土)は、おぢやまつり協賛として入場料が半額になります。
大人   通常520円➡260円
小中学生 通常310円➡155円
なお、エサの販売は時間と個数を制限いたします。 詳しくは当日お問い合わせください。



2022.5.09 お知らせ
エサの販売を再開しました。なお、しばらくの間、数量を限定いたします。



2020.08.07 団体やグループでお越しのお客様へ
錦鯉の里では新型コロナウイルス感染防止のため入館人数を制限しております。 団体でお越しの場合は必ず事前にご予約をお願いします。 詳しくは「団体のお客様へ」をご覧ください。